機体/SSS/応龍の変更点

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OldNew差分
99|~|>|>|>|近接戦向け|
1010|~|>|>|>|★9に合計5機必要|
1111|>|>|>|>|LEFT:極東の古い伝説には、「黄龍」、「祖龍」、「応龍」の名前が伝えられていた。&br;多くの史料にも記載されたその三つの名前は、&br;「巨神」と「魔神」の時代より以前からすでに存在していたと、歴史学者たちはそう推測している。&br;また、一部の学者は3つの名前が同じ機体の違う時代の呼び方ではないかと主張している。&br;これらの機体が全部「巨神」の技術検証機であるという説もある。&br;「応龍」について、いずれの説も推測の域を出ないが、その原理を解明できたら、&br;現代技術に大きな影響を与えるという予測は否定できないだろう。|
12+
13+-&color(#f00){''期間限定機体''};
14+-性能
15+--広範囲の近接アタッカー
16+--鈍足だがフレームで付近の敵を片っ端から引き寄せる
17+さらに武器「心元」でも敵を引き寄せ、3秒間の攻撃50%ダウンを付与する
18+--武器「重淵」がほぼマップ全体に1秒麻痺を散布する(3方向なので若干ムラはある)
19+--ほぼ属性攻撃で構成された機体だが、最強行動2種が15%回復を持つため生存力が高い
20+--全体的にHIT数が多いのも特徴の一つ
21+--フレームのおかげでほぼ全攻撃に7%割合ダメージとめまいが付与される(クールタイム3秒)
1222
1323* フレーム特性 [#frame]
1424|500|c
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