セレニティ・次元の追跡者
基本情報
立ち絵は肌色成分が多め注意 | |||
| 絵師 | D. | CV | |
|---|---|---|---|
| 名前 | セレニティ・次元の追跡者 | ||
| 性格 | 極端 | 性別 | 女 |
| 勢力 | ソロモンの鍵 | ||
| Lv95(Lv135) ★10時のステータス | |||
| 射撃 | 859 (1051) | 格闘 | 838 (1022) |
| 防御 | 807 (979) | 反応 | 786 (950) |
| 遥か先、「彼女」が「すべて」を思い出した途端、「彼女」はすでに彼女の世に存在していない……。そして、かつての「黒き猟兵」は、名も形も捨て、幾重にも重なる次元の狭間を彷徨いながら、終わりなき最後の追跡へと身を投じる。 |
| セット可能副官(副官システム) | ||
|---|---|---|
| ○攻撃 | ○技術 | ○防御 |
| ○支援 | ○妨害 | ❌特殊 |
スキル情報
- Skill1[AS] ディメンション・ジャッジメント
- ◆人型メカ搭乗時
- 戦場にいる敵全体をロックオンし(分身・召喚ユニットを除く)
背後に瞬間移動し、亜空切断を放つ
(ダメージはスキルレベルに応じて上昇) - 0.5秒ステルス
- 戦場にいる敵全体をロックオンし(分身・召喚ユニットを除く)
- 戦闘終了まで持続
- ◆「虚空位相」状態になるたびに
その持続時間分の次元エネルギーを獲得する。 - ◆攻撃を受けると
次元エネルギーを3秒分消費して、亜空切断を1回放つ。
- ◆「虚空位相」状態になるたびに
- 亜空切断(機体行動)
- 無敵かつ判定なし
- 中範囲(700)に1秒転倒状態にする機体行動付与
1秒ノックダウン300% - 1000 ビーム格闘ダメージx26 (共振無効)
1秒めまい70、0.5秒スロウ200、0秒吹き飛ばし、0.2秒ノックダウン5000%、2%衝突割合ダメージ、2%割合ダメージ - 1秒間、機体行動の強制変更に対する耐性が大幅に上昇
- 中範囲(700)に1秒転倒状態にする機体行動付与
- 無敵かつ判定なし
スキルレベル効果
- ◆人型メカ搭乗時
- Skill2 次元身替り
- 最大耐久値が28%上昇
- ◆味方ユニットの耐久値が50%まで低下した場合
「虚空位相」状態に入り、最強行動を発動させる(各ユニットにつき1回のみ)。 - ◆「セレニティ・次元の追跡者」が致命ダメージを受けると
異次元の自分と入れ替わり、「虚空位相」状態を3秒継続
発動間隔30秒- 100%耐久値復元
- 機体行動100%装填
スキルレベル効果
- Skill3 虚空同調
- 受けるダメージ-30%
- 「虚空位相」状態中、ダメージは受けない
- ◆自身が行動していない時
- 「虚空位相」状態を1秒継続
- 耐久値を5%復元
- 発動間隔3秒
スキルレベル効果
- Skill4 追跡ノ残響
- 自身が与える最終ダメージが上昇
(上昇量:28%+攻撃対象の「残響」数×2%) - ◆0.1秒ごとに、攻撃時
対象に「残響」を1回付与する
「残響」は2秒間持続し、消失時に耐久値を280減少させる
(この効果は致命ダメージを与えない)
スキルレベル効果
- 自身が与える最終ダメージが上昇
好感度アイテム
| 画像 | アイテム | icon | お気に入り | ドロップ |
|---|---|---|---|---|
| 紫色の宝石 | セレニティ・次元の追跡者 |
関係一覧
- セレニティ・次元の追跡者が副官に設定されたときの対象への好感度補正
| キャラ | 気分補正 | 備考 | |
|---|---|---|---|
| エレイン | +4 | ||
| - | -4 | 流砂傭兵社 | |
| - | -1 | その他 | |
スキンリスト
ボイス
- 戦闘
- AS発動時
- 慈悲? 聞き慣れない言葉ね。
- 一瞬で十分よ。
- 撃破
- どうやら、あんたはあの子の行方を知らないみたいね。
- あんたに構ってる時間はないの。
- また邪魔者が現れた……
- 死亡
- 旅は……ここで終わりなの……?
- まだ、あんたを見つけてないのに……
- 置いて……いかないで……
- 待機
- ダルマ……なんだったかしら?
- とにかく、さっさと出発
- この邪魔な連中を片付けて、次の場所へ行くわよ。
- 被弾
- ……痛くない。
- MVP
- ……あの子に少し近づけたかしら。
- AS発動時
- 復帰?
- 戻った?さっさと一行。
- 加入メッセージ
- この次元にも、あの子はいない……絶対に見つけてみせる。
- 季節物
- この目は特別製よ。もう二度と、あの子の姿を見逃したりしない。
- この次元でも、一年が過ぎたのね。指揮官、ひとつ忠告してあげる。大切な人と過ごせる時間は、大事にしなさい。一年ごとじゃないわ。一分、一秒ごとによ。
- 出発するわよ。この次元にも、まだやることがある。
- 整備よ。機体も、自分自身もね。
- どの次元にも、こういう場所はあるのね。でも、まともに役立つものが手に入ったことなんてないわ……
- 私には関係ない場所ね。でも、戦えって言うなら戦うわ。
- 基地ボイス
- 名前? ふん、もうあまり覚えてないわ。まあいいでしょ。戦うのに困らないし、私の行く手は誰にも塞がせない。
- ……少し、覚えがあるわ。やっぱりここ相変わらずね……
- 私の過去なんて、話すほどのものじゃないわ……
- 私は別に、頭がいいわけじゃないの。だから、あの子を探すのにいらないものは——知識も、記憶も、私自身のことも……だいたい捨ててきたわ。
- この目で、あの子が残した痕跡を追ってきた。数え切れないほどの次元を越えて、数え切れないほど戦ってね……
- 今の私は、あんたが知ってるどの私よりも強い……それだけ分かっていれば十分。
- 次元を越えるのは楽じゃないわ。でも、待つことにはどうにか慣れた。躯も、魂もね。
- これだけは……お願い。幸せそうな「私たち」だけは、私に見せないで。お願いだから。
- あの子がどうして消えたのか……私、本当のことを知っている。
- あの子にとっては、私といた時間より、別の次元で過ごした時間のほうが、きっとずっと深かった。きっとね……
- だから私は怖かったの。あの子が過去を思い出して、私の知ってるあの子じゃなくなるのが。だから、苦しんでいるのに、見ないふりをした。
- もしあの時、私が違う選択をしていたら……せめて、一緒に向き合うくらいはできたのかしら。
- 喫茶店
- ドリンク
- ごく……水分補給ね。
- ジュース(30ダイヤ)
- 私は酔わないわよ。そういう機能、とっくに捨てたから。
- フルーツティー(ダイヤ)
- ん……あの子も、この味を知ったら考え直してくれるかしら。
- ランチ
- ……ん。まともに食べるの、ずいぶん久しぶりな気がするわ。
- ディナー
- ……ごく。こんなになっても、お腹は空くのね。
- プレゼント:通常
- まあ、使い道くらいはあるかもね。
- プレゼント:お気に入り
- ……綺麗。私、やっぱりこの色が好きなんだ。ありがとう、指揮官……ありがとう。
- ドリンク
- カードゲーム
- 開始
- ……少し懐かしいわね、このくだらない遊び。
- 敗北
- やっぱり、また負けたのね。
- 勝利
- 今回は、私の勝ちみたいね……
- 開始