カロル・王剣
基本情報
| 絵師 | CV | ||
|---|---|---|---|
| 名前 | カロル・王剣 | ||
| 性格 | 勇敢 | 性別 | 女 |
| 勢力 | グレイトブリテン帝国 | ||
| Lv95(Lv135) ★10時のステータス | |||
| 射撃 | 734 (878) | 格闘 | 807 (979) |
| 防御 | 807 (979) | 反応 | 744 (892) |
| 遠いようでいてそう遠くない未来。多くを失い、多くを成長の糧とした末に、ついにあの選王の剣に認められた少女騎士。彼女が貫く騎士道は、気づけば他の者たちの憧れる王道となりつつある。もちろん――修行は、まだまだ続くのだ。 |
| セット可能副官(副官システム) | ||
|---|---|---|
| ❌攻撃 | ○技術 | ○防御 |
| ○支援 | ○妨害 | ○特殊 |
スキル情報
- Skill1[AS] 王剣の誓い
- 2秒間、受けるダメージを無効化
- 耐久値を30%復元
- 即座に「背負う名」のクールタイムを終了
- 10秒間クールタイム速度が大幅に上昇
- 戦闘中1回のみ:
- 剣型格闘武器の攻撃力が100%上昇
- 機体行動の装填速度が18%上昇
スキルレベル効果
- Skill2 騎士たる者
- 最大耐久値が24%上昇
- 受ける最終ダメージが24%減少
- ◆行動時、
- 10秒間、攻撃時に追加で7%ダメージを与える
超必殺技の場合は効果2倍 (14%)
終結必殺技の場合は効果3倍 (21%)
重複発動可能
- 10秒間、攻撃時に追加で7%ダメージを与える
スキルレベル効果
- Skill3 栄誉の試剣
- 栄光値が42上昇
- ◆第一武器が剣型格闘武器の場合に発動:
- ◆超必殺技または終結必殺技使用時
- 2秒間、自身の与える最終ダメージ-21%
- 2秒後に再発動し
- 耐久値を4.2%復元
- 4秒間、自身の与える最終ダメージ+42%
- ◆超必殺技または終結必殺技使用時
スキルレベル効果
- Skill4 背負う名
- 敵全体がカロル・王剣に与えるダメージが
(20%+30%×カロル・王剣の失った耐久値)分減少 - ◆攻撃を受けた際に
ただちに最強の機体行動を使用
クールタイム12秒
(耐久値を1%失うたびに、クールタイムが1%減少)
スキルレベル効果
- 敵全体がカロル・王剣に与えるダメージが
好感度アイテム
| 画像 | アイテム | icon | お気に入り | ドロップ |
|---|
関係一覧
- カロル・王剣が副官に設定されたときの対象への好感度補正
| キャラ | 気分補正 | 備考 | |
|---|---|---|---|
| ヴィクトリア | +4 | ||
| 英麒 | +2 | ||
| - | +2 | 同勢力 | |
| - | -2 | U.S.F | |
スキンリスト
| 初期スキン | - | - |
| あなたと女王陛下に、忠誠を誓います。 | ||
| イラスト: |
ボイス
- 戦闘
- AS発動時
- この一撃で、勝利を告げます!
- 勇気と栄光のために!
- 撃破
- 王剣の裁きを――!
- 消えなさい……!
- この程度の勝利では、捧げる手柄にもなりません。
- 死亡
- 鍛錬が……まだ足りなかったのでしょうか。
- もう、誰かを失望させたくないのに……
- 団長……あなたから託されたこの命を……
- 待機
- 帝国に栄光あれ!この国も、あなたも、私が守ってみせます。
- 王剣、準備完了です。
- どうか戦場で見届けてください。騎士の誇りを。
- 被弾
- ひゃっ……!
- MVP
- 努力って、ちゃんと実を結ぶんですね。
- AS発動時
- 復帰?
- お帰りなさい、閣下。ご安心ください。基地をきちんと整えるのも、修行の一つですから。
- 加入メッセージ
- カロルです。今は王剣を継ぐ騎士となりました……ええ、そろそろこの名乗りにも慣れないと。どうぞよろしくお願いいたします。
- 季節物
- あなたと女王陛下に、忠誠を誓います。
- また新しい一年ですね――今年も一緒に前へ進みましょう、閣下。私が傍にいる限り、道を違えさせたりしません。
- 行きましょう。虐げられる弱き者たちを救うために。
- たとえ『王』であっても、整備は必要です。
- うっ……いえ、何でもありません。お気になさらないでください。こういう場所の商人には、商人なりの生き方があると、もう分かっていますから。
- この栄光を、あなたに捧げます。
- お誕生日おめでとうございます、閣下。今日くらいは、日々の修行を少しお休みして、ゆっくり息をついてみませんか? 少し休むことも、よりよく前へ進むために必要なことです。ええ、私もお供します。
- 基地ボイス
- 今の私は、この剣と共にあなたの剣となれます。正義のためでしたら、どうぞ思うままにお使いください。
- ここは、懐かしいですね……閣下。
- えっと……身長、ですか?ちゃんと伸びてます!ほ、本当に……少しだけですけど……!
- 修行を重ねるほど、自分の未熟さを思い知らされます。王剣に選ばれた今でも、それは変わりません。
- 王剣に選ばれたあの日のことは、今でも鮮明に覚えています……時々、あの日の夢を見るんです。やっぱり……子どもっぽいでしょうか?
- これですか?儀式に出るときの礼装です……ええ、とても綺麗だと思います。でも、これをまとったときに感じるのは、女の子としての喜びじゃなくて……一人の騎士としての責任、いえ、誇りなんです。
- この剣を握る私がすべきことは、自分の信じる騎士道を貫き、その光で、光を求める人たちを照らすこと……だから今の修行は、もう自分のためだけのものではありません。私の背中を見てくれる人たちのためにも、私は進み続けます。
- ……え?安心した、ってどういう意味ですか……?『全然変わっていない』……そう、なのかもしれませんね。ふふ……
- かつて逃げたかったこの戦争は、結局……私も、大切な人たちも巻き込んでしまいました。
- この戦争は、誰も予想しなかった形で……終わりました。だから私たちはそれを、『戦争ではない戦争』と呼んでいるんです。
- 戦争ではない戦争……その終わりは、私たちにも、この世界にも、かけがえのない平和をもたらしてくれました。
- でも、あの戦いの中で、私たちは多くを失いました。だから……次はもう失わないために、私の修行は終わりません。
- 喫茶店
- ドリンク
- このお酒……ずいぶん軽いですね。
- ジュース(30ダイヤ)
- あ……少し懐かしい味です。騎士団のみんなを思い出します。
- フルーツティー(ダイヤ)
- おいしい……っ、あっ!その、今の顔……変でしたよね?
- ランチ
- 変わっていないことがあるとすれば……ええ、わが国の料理は今も相変わらず、ですね……
- ディナー
- ええ、異国の料理がどれだけ変わっても、故郷の味だけはやっぱり忘れられません……
- プレゼント:通常
- ありがとうございます。大切に使わせていただきます。
- プレゼント:お気に入り
- あっ……これは、湖の女神騎士団の……見つけてくださったのですね。ありがとうございます。騎士団最後の一人として、この名を守り抜きます。
- ドリンク
- カードゲーム
- 開始
- お久しぶりです……今回も、どうぞよろしくお願いします、閣下。
- 敗北
- うぅ……やはり、まだ修行不足でしょうか。
- 勝利
- うーん……カードの腕を磨いていたわけではありませんが、精神面は……少し成長したみたいですね。
- 開始